10/30(月) 不安が・・

スキャルで利食いできたのは1回だけ。
デイトレードも、1勝5敗1分。勝てる気がしない。
ロットを落としていたのが救いかな。
自信がなくなる負け方だ。
トータル
-48,000円。

 

10月 +94.3万

10/27(金) +5.3

スキャルはニューヨークタイムで入れた。
23時過ぎのドル円は、あと数pips上でショートするつもりだったので、
ちょっと残念。入っていれば、というタラレバ。。
その後はユーロドルでも少し取れた。
デイは2勝1敗で、トータル
+53,000円。

 

10月 +99.1万

10/26(木) ECB

トレードしたのはECBで、あとは静観。
順張りメインで、回数も10回程度。
効率よく取れたかな。
EUR/USDが動いたときに取れると安心。
+76,000円。

 

10月 +93.8万

10/25(水) 天底トレード

スキャもデイもポンド中心。
結果は+86,000円

内容はいまいちだ。
GBP/AUDとGBP/NZDでロングしていたが、
GBP/NZDは天井でIN、底で損切り。
3時間後には280pips上昇とかきつい。
上げてるとき、ほんと指をくわえるしかない。
BOE前に上値ついてくるか見ていたのでこれは悔しい。

スキャは値動きの割に手数少ないが、
損切りも少なくトータルで利益が出たのは良かった。
スキャかデイで取れればいいのだが。。
 

10月 +86.2万

10/23(月)~10/24(火) 微益

スキャルは数回でノートレに近いかな。
デイは10回近く入ったが、往復びんたもあり微益だけ。
2日間で+9,000円

ドル円で早期利食い、ポンドニュージーで利を伸ばそうとして
80pipsの含み益が建値へ。。これが影響した。
簡単には取れないな。
 

10月 +77.6万

書籍発売します

10/26(木)に、私の書籍を発売します。

「最強のFX1分足スキャルピング」

高解像度

2009年からスキャルピングをスタートし、今も毎日使っている手法です。
チャート設定やトレードルールはもちろん、エントリー判断に至るまでのテクニカル根拠を、
全て書きました。

好みのトレードスタイルや手掛ける通貨ペア、トレードできる時間帯など、生活によりトレード環境は全員違うと思います。そのため、全く同じ結果になることはないと思いますが、「なぜここでエントリーすると期待値が高いのか」という理由を細かく書いています。これを知ることで、どんなやり方にも応用できると思います。私の手法を再現するというより、スキャルピングの着眼点を知って頂き、ご自分でルールを作る上で参考にしていただけると思います。相場のどこを見ているのか、その気付きを与えることができれば幸いです。

期待値が高いポイントを多く知っていること、つまり、トレードの引き出しが多いほど安定して勝てます。専業として生計を立てるには月単位で負けないこと重要ですが、引き出しを多くすることで可能になります。是非どうぞ。

10/20(金) 15時で終了

午前はドル円上昇途中から参戦、+1.9万。
その後、デイトレードは持ち越しポジを半分利食い。
トレードは15時で終わりにして外出した。
残りのポジは建値でカットされてた。
トータル
+6.4万。

 

10月 +76.7万

10/19(木) NYにマイテン

欧州の前半でスキャとデイで+5万ちょっと。
NYのドル円スキャでボロ負け・・
入ると逆へいき、限界をこえそうだった。
トータル-29,000円
フィックス前に夢の中・・・
 

10月 +70.3万

FX 10/18(水) +4.3

スキャルはNYにちょっとだけ入って-5,000。
デイはブレイク狙いのクロス円で取れたが、
ポンドクロスで含み損を引っ張っていつもの倍ロスカット。
利益が残って
+43,000円。

 

10月 +73.2万

18日(水)のドル円予想

次期FRB議長報道を加味した様子見ムード

 

17日(火)は、NYの堅調な経済指標で米金利が上昇。ドル買いを誘発してドル円は112.48円まで上昇。また、次期FRB議長を11月アジア歴訪前に指名する報道もあった。この価格帯を上抜け、さらに上昇するには新たな材料が必要だろう。112.50円を超えるとストップロスに絡んだ売り、112.30円は18日(水)のオプションがあり、上値を追う展開は続かず値動きは重くなりそう。

 

111.65で反発した意味は大きい

 

17日(火)に112.00円を下抜けなかったことで、サポートも底固くなりそう。10/6(金)の雇用統計でつけた高値113.43円から111.65円まで先週1週間は下落したが、10/16(月)に111.65円で反発した意味はありそうだ。この111.65円は、2016年11月アメリカ大統領選から2017年初まで続いたトランプラリーの反落が止まった価格帯。2日前にここで反発し、ドル買いを誘発する材料が出てリスクオンとなれば、上昇トレンド回帰が想定される。テクニカル的にも、この価格から上昇するのは自然な値動きだ。ただ、北朝鮮リスクは残る。軍事衝突の可能性は依然として否定できず、地政学リスクにさらされないことが前提になろう。